2006年07月10日
ヒッティングポイント
昨日のフェデラーは、すごかった。やっぱりナンバー1。
明日のサークル練習は、フェデラーのまねをしようと思う。
まずは、①ヒッティングポイントから目を離さない。
つい打ったボールの行方を追ってしまいがちなので、「行くへ、ボールに聞いてくれー」
雑誌の連写でもスゴイと思ったが、スーパースローのビデオを見ると、よく分かる。
我々週末プレーヤーもフェデラーのこのプレーは、本当にまねするべきだと思いました。(初心者の頃、そういえばよく言われました)
それから、②軸を意識して、とにかくバランスを意識して打ってみようと思う。
↑のヒッティングポイントにも絡んでくるけど、自分がコントロールできるスピード(オーバースピードにならないように)で、打っていく。スイングは、最後までしっかり振り切るようにしてみようと思う。
本当にどこまで出来るかは、まるで自信がないが、全てのショットで、自分がどこまで出来るか(なりきれるか)を、じっくりやってみようと思う。
ゲームをしても、勝った負けたは、明日だけは二の次にしようと思う。
明日のサークル練習は、フェデラーのまねをしようと思う。
まずは、①ヒッティングポイントから目を離さない。
つい打ったボールの行方を追ってしまいがちなので、「行くへ、ボールに聞いてくれー」
雑誌の連写でもスゴイと思ったが、スーパースローのビデオを見ると、よく分かる。
我々週末プレーヤーもフェデラーのこのプレーは、本当にまねするべきだと思いました。(初心者の頃、そういえばよく言われました)
それから、②軸を意識して、とにかくバランスを意識して打ってみようと思う。
↑のヒッティングポイントにも絡んでくるけど、自分がコントロールできるスピード(オーバースピードにならないように)で、打っていく。スイングは、最後までしっかり振り切るようにしてみようと思う。
本当にどこまで出来るかは、まるで自信がないが、全てのショットで、自分がどこまで出来るか(なりきれるか)を、じっくりやってみようと思う。
ゲームをしても、勝った負けたは、明日だけは二の次にしようと思う。






